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多武峰少将物語の意味

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多武峰少将物語

分類書名


日記(物語)。作者未詳。平安時代前期成立。一巻。〔内容〕応和一年(九六一)右大臣藤原師輔(ふじわらのもろすけ)の八男高光(たかみつ)が、突然出家する前後から多武峰の草庵に移るまでを、妻や妹の悲しみの和歌と消息文(手紙)を中心に記してある。別名『高光日記』。








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