古語:

後七日の御修法の意味

古文辞書 - Weblio古語辞典古語辞典
約23000語収録の古語辞典

古語辞典


    

Weblio 辞書 > 古語辞典 > 学研全訳古語辞典 > 後七日の御修法の解説 


学研全訳古語辞典

学研教育出版学研教育出版

ごしちにち-の-みしほ 【後七日の御修法】

分類連語


「ごしちにちのみずほふ」に同じ。



ごしちにち-の-みずほふ 【後七日の御修法】

分類連語


毎年、正月八日から七日間、天皇の健康、国家の繁栄、五穀の豊作などを祈るため、宮中の真言院で行われた加持(かじ)・祈禱(きとう)。後七日の法。「ごしちにちのみしほ」とも。









後七日の御修法のページへのリンク
「後七日の御修法」の関連用語

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   

・英和辞典なら、Weblio英和・和英辞典

・英単語学習なら、Weblio英単語帳

後七日の御修法のお隣キーワード

法人向けの高品質な翻訳サービス




後七日の御修法のページの著作権
古語辞典情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
学研教育出版学研教育出版
©GAKKEN 2017 Printed in Japan

©2017 Weblio RSS