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大江山の意味

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「大江山」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/14件中)

自動詞ヤ行下二段活用活用{え/え/ゆ/ゆる/ゆれ/えよ}①冷え込む。冷たく凍る。[季語] 冬。出典源氏物語 総角「霜さゆる汀(みぎは)の千鳥うちわびて」[訳] 霜が冷たく凍る水ぎわで千鳥が...
自動詞ヤ行下二段活用活用{え/え/ゆ/ゆる/ゆれ/えよ}①冷え込む。冷たく凍る。[季語] 冬。出典源氏物語 総角「霜さゆる汀(みぎは)の千鳥うちわびて」[訳] 霜が冷たく凍る水ぎわで千鳥が...
分類和歌出典百人一首 「大江山(おほえやま)いく野の道の遠ければまだふみもみず天(あま)の橋立(はしだて)」出典金葉集 雑上・小式部内侍(こしきぶのないし)[訳] 大江山を越えて生野(いくの)を通って...
分類人名(九九八?~一〇二五)平安時代中期の女流歌人。橘道貞(たちばなのみちさだ)の娘で、母は和泉式部(いずみしきぶ)。一条天皇の中宮彰子(しようし)に仕えた。藤原公成(ふじわらのきんなり)と結婚、出...
分類人名(九九八?~一〇二五)平安時代中期の女流歌人。橘道貞(たちばなのみちさだ)の娘で、母は和泉式部(いずみしきぶ)。一条天皇の中宮彰子(しようし)に仕えた。藤原公成(ふじわらのきんなり)と結婚、出...
名詞①敵。外敵。出典万葉集 四三三一「しらぬひ(=枕詞(まくらことば))筑紫(つくし)の国はあた守る鎮(おさ)への城(き)そと」[訳] 筑紫の国は外敵を防ぐしずめのとりでだぞと。Σ...
名詞①敵。外敵。出典万葉集 四三三一「しらぬひ(=枕詞(まくらことば))筑紫(つくし)の国はあた守る鎮(おさ)への城(き)そと」[訳] 筑紫の国は外敵を防ぐしずめのとりでだぞと。Σ...
名詞①敵。外敵。出典万葉集 四三三一「しらぬひ(=枕詞(まくらことば))筑紫(つくし)の国はあた守る鎮(おさ)への城(き)そと」[訳] 筑紫の国は外敵を防ぐしずめのとりでだぞと。Σ...
名詞①敵。外敵。出典万葉集 四三三一「しらぬひ(=枕詞(まくらことば))筑紫(つくし)の国はあた守る鎮(おさ)への城(き)そと」[訳] 筑紫の国は外敵を防ぐしずめのとりでだぞと。Σ...
分類地名歌枕(うたまくら)。①今の京都市西京区と亀岡(かめおか)市との境にある山。山城(=今の京都府南部)と丹波(=今の京都府中部と兵庫県北東部)を結ぶ交通の要地。「大枝山」とも書く。「お...
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