古語:

枢戸の意味

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「枢戸」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~4/4件中)

分類枕詞たくさんの玉がくるくる回ることから同音の「枢(くる)」にかかる。出典万葉集 四三九〇「むらたまのくるにくぎ刺し」[訳] 枢戸(くるるど)に釘をさし込み。
分類枕詞たくさんの玉がくるくる回ることから同音の「枢(くる)」にかかる。出典万葉集 四三九〇「むらたまのくるにくぎ刺し」[訳] 枢戸(くるるど)に釘をさし込み。
名詞①戸の上端と下端にある突起(=とまら)を穴(=とぼそ)に差し込んで回転軸を作り、開(ひら)き戸が開閉するようにする装置。「くる」とも。②戸の桟(さん)から敷居の穴に差し込ん...
名詞①戸の上端と下端にある突起(=とまら)を穴(=とぼそ)に差し込んで回転軸を作り、開(ひら)き戸が開閉するようにする装置。「くる」とも。②戸の桟(さん)から敷居の穴に差し込ん...
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