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如来の意味

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「如来」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/19件中)

名詞「仏」の尊称。仏陀(ぶつだ)。釈迦(しやか)如来・阿弥陀(あみだ)如来・薬師如来・大日如来など。▽真如(しんによ)(=真理)から現れ来たる者の意。◆仏教語。
名詞「仏」の尊称。仏陀(ぶつだ)。釈迦(しやか)如来・阿弥陀(あみだ)如来・薬師如来・大日如来など。▽真如(しんによ)(=真理)から現れ来たる者の意。◆仏教語。
名詞如来(によらい)の三十二相の一つ。仏の眉間(みけん)にあって光明を放つという白い毛。◆仏教語。
名詞如来(によらい)の三十二相の一つ。仏の眉間(みけん)にあって光明を放つという白い毛。◆仏教語。
名詞「薬師瑠璃光如来(るりくわうによらい)」の略。東方の浄瑠璃光世界に住む仏。十二の誓願を立て、これを成就して人々を病苦から救う。左手に薬の壺(つぼ)(または宝珠)を持ち、右手は印を結ぶ。薬師仏(ぼと...
名詞「薬師瑠璃光如来(るりくわうによらい)」の略。東方の浄瑠璃光世界に住む仏。十二の誓願を立て、これを成就して人々を病苦から救う。左手に薬の壺(つぼ)(または宝珠)を持ち、右手は印を結ぶ。薬師仏(ぼと...
名詞中央の本尊と、左右にひかえる脇侍(わきじ)の総称。阿弥陀如来(あみだによらい)と観音・勢至(せいし)の二菩薩(ぼさつ)とからなる阿弥陀三尊、薬師如来と日光・月光(がつこう)の二菩薩とからなる薬師三...
名詞中央の本尊と、左右にひかえる脇侍(わきじ)の総称。阿弥陀如来(あみだによらい)と観音・勢至(せいし)の二菩薩(ぼさつ)とからなる阿弥陀三尊、薬師如来と日光・月光(がつこう)の二菩薩とからなる薬師三...
自動詞サ行変格活用活用{ぜ/じ/ず/ずる/ずれ/ぜよ}都合よく利用する。つけいる。乗ずる。出典平家物語 灌頂・六道之沙汰「かたじけなく弥陀(みだ)の本願にじょうじて、五障三従の苦しみをのがれ」[訳] ...
自動詞サ行変格活用活用{ぜ/じ/ず/ずる/ずれ/ぜよ}都合よく利用する。つけいる。乗ずる。出典平家物語 灌頂・六道之沙汰「かたじけなく弥陀(みだ)の本願にじょうじて、五障三従の苦しみをのがれ」[訳] ...
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