古語:

参内の意味

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古語辞典


    

「参内」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/44件中)

名詞数夜このかた。このごろ毎晩。出典栄花物語 浅緑「よごろ上(のぼ)らせ給(たま)ひて」[訳] 数夜このかた参内なさって。
名詞数夜このかた。このごろ毎晩。出典栄花物語 浅緑「よごろ上(のぼ)らせ給(たま)ひて」[訳] 数夜このかた参内なさって。
名詞数夜このかた。このごろ毎晩。出典栄花物語 浅緑「よごろ上(のぼ)らせ給(たま)ひて」[訳] 数夜このかた参内なさって。
名詞①宮中に出仕・参上すること。参内(さんだい)。②女御(にようご)や更衣(こうい)などになった女性が宮中に入ること。入内(じゆだい)。
名詞①宮中に出仕・参上すること。参内(さんだい)。②女御(にようご)や更衣(こうい)などになった女性が宮中に入ること。入内(じゆだい)。
分類連語清涼殿で、参内(さんだい)した「殿上人(びと)」が控えている部屋。南廂(みなみびさし)にあって、「昼(ひ)の御座(おまし)」に隣接している。「殿上」とも。
分類連語清涼殿で、参内(さんだい)した「殿上人(びと)」が控えている部屋。南廂(みなみびさし)にあって、「昼(ひ)の御座(おまし)」に隣接している。「殿上」とも。
名詞僧服の一種。法皇や門跡(もんぜき)、参議以上で出家した人が、参内(さんだい)など晴れのときに着用するもの。普通の人の「直衣(なほし)」に当たる。
名詞僧服の一種。法皇や門跡(もんぜき)、参議以上で出家した人が、参内(さんだい)など晴れのときに着用するもの。普通の人の「直衣(なほし)」に当たる。
名詞僧服の一種。法皇や門跡(もんぜき)、参議以上で出家した人が、参内(さんだい)など晴れのときに着用するもの。普通の人の「直衣(なほし)」に当たる。
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