学研全訳古語辞典 |
きう-たい 【裘代・裘帯】
名詞
僧服の一種。法皇や門跡(もんぜき)、参議以上で出家した人が、参内(さんだい)など晴れのときに着用するもの。普通の人の「直衣(なほし)」に当たる。
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僧服の一種。法皇や門跡(もんぜき)、参議以上で出家した人が、参内(さんだい)など晴れのときに着用するもの。普通の人の「直衣(なほし)」に当たる。
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