古語:

下地の意味

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古語辞典


    

「下地」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~4/4件中)

名詞漆工芸で、漆の下地(したじ)に、金・銀などの粉や箔(はく)、貝殻・顔料などで絵模様を描き、磨いてつやを出したもの。高蒔絵・平蒔絵・梨地(なしじ)・研(と)ぎ出しなどの種類がある。
名詞漆工芸で、漆の下地(したじ)に、金・銀などの粉や箔(はく)、貝殻・顔料などで絵模様を描き、磨いてつやを出したもの。高蒔絵・平蒔絵・梨地(なしじ)・研(と)ぎ出しなどの種類がある。
名詞①下ごしらえ。下準備。素地。出典悪太郎 狂言「したぢもあり、もはや過ぎようぞや」[訳] 下ごしらえもあり、もはや飲み過ぎではないか。②本来の性質。素質。出典沙石集 三「賢き...
名詞①下ごしらえ。下準備。素地。出典悪太郎 狂言「したぢもあり、もはや過ぎようぞや」[訳] 下ごしらえもあり、もはや飲み過ぎではないか。②本来の性質。素質。出典沙石集 三「賢き...
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