古語:

源経信の意味

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古語辞典


    

「源経信」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~4/4件中)

分類和歌出典百人一首 「夕されば門田(かどた)の稲葉おとづれて蘆(あし)のまろ屋に秋風ぞ吹く」出典金葉集 秋・源経信(みなもとのつねのぶ)[訳] 夕方になると、門前の田の稲の葉にさやさやと音を立てて、...
分類書名歌論書。藤原定家(ふじわらのさだいえ)著。鎌倉時代(一二〇九)成立。一巻。〔内容〕源実朝(さねとも)にあてた書簡体(=手紙文形式)の歌論書で、詞(ことば)は古きを慕い、心は新しきを求めるべきこ...
分類書名歌論書。藤原定家(ふじわらのさだいえ)著。鎌倉時代(一二〇九)成立。一巻。〔内容〕源実朝(さねとも)にあてた書簡体(=手紙文形式)の歌論書で、詞(ことば)は古きを慕い、心は新しきを求めるべきこ...
分類和歌「沖つ風吹きにけらしな住吉(すみよし)の松のしづえを洗ふ白波」出典後拾遺集 雑・源経信(みなもとのつねのぶ)[訳] 沖の方では風が吹いたらしい。住吉の岸辺に生える松の下枝を、高くなって押し寄せ...
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