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後妻の意味

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古語辞典


    

「後妻」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/12件中)

名詞一夫多妻制で、前にめとった妻。本妻。◆上代語。[反対語] 後妻(うはなり)。
名詞一夫多妻制で、前にめとった妻。本妻。◆上代語。[反対語] 後妻(うはなり)。
名詞一夫多妻制で、前にめとった妻。本妻。◆上代語。[反対語] 後妻(うはなり)。
名詞あとにめとった妻。最初の妻や本妻に対して、次の妻。のちに、死別や離縁した先妻に対して、後妻(ごさい)をいう。[反対語] 前妻(こなみ)。
名詞あとにめとった妻。最初の妻や本妻に対して、次の妻。のちに、死別や離縁した先妻に対して、後妻(ごさい)をいう。[反対語] 前妻(こなみ)。
名詞あとにめとった妻。最初の妻や本妻に対して、次の妻。のちに、死別や離縁した先妻に対して、後妻(ごさい)をいう。[反対語] 前妻(こなみ)。
分類人名(一一九八~一二七五)鎌倉時代の歌人。定家(さだいえ)の子。阿仏尼(あぶつに)は後妻。『続後撰(しよくごせん)和歌集』の撰者(せんじや)で、『続古今和歌集』は共撰。歌壇に君臨したが、子孫は二条...
分類人名(一一九八~一二七五)鎌倉時代の歌人。定家(さだいえ)の子。阿仏尼(あぶつに)は後妻。『続後撰(しよくごせん)和歌集』の撰者(せんじや)で、『続古今和歌集』は共撰。歌壇に君臨したが、子孫は二条...
[一]代名詞①これ。このこと。▽近称の指示代名詞。事物をさす。出典枕草子 中納言まゐり給ひて「『さては、扇(あふぎ)のにはあらで、海月(くらげ)のななり』と聞こゆれば、『これは隆家が言(こ...
[一]代名詞①これ。このこと。▽近称の指示代名詞。事物をさす。出典枕草子 中納言まゐり給ひて「『さては、扇(あふぎ)のにはあらで、海月(くらげ)のななり』と聞こゆれば、『これは隆家が言(こ...
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