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滑稽本の意味

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古語辞典


    

「滑稽本」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~7/7件中)

分類人名(一七六五~一八三一)江戸時代後期の草双紙(くさぞうし)・滑稽(こつけい)本作者。本名、重田貞一(しげたさだかず)。駿河(するが)(静岡県)の人。大坂で近松余七の名で浄瑠璃(じようるり)作者と...
分類人名(一七六五~一八三一)江戸時代後期の草双紙(くさぞうし)・滑稽(こつけい)本作者。本名、重田貞一(しげたさだかず)。駿河(するが)(静岡県)の人。大坂で近松余七の名で浄瑠璃(じようるり)作者と...
分類文芸江戸時代後期に見られる文学理念の一つ。人情の機微や、世の中の物事の、普通には気付かない真実などを、言語表現で鋭く巧みにつくこと。洒落本(しやれぼん)・黄表紙(きびようし)・滑稽本(こつけいぼん...
分類文芸江戸時代末期の通俗小説の一つ。「洒落本(しやれぼん)」の後を受け、主として富裕な江戸町人の日常生活における人情、特に男女の恋愛を描いたもの。やはり洒落本の後を受け継ぐ「滑稽本(こつけいぼん)」...
分類文芸江戸時代末期の通俗小説の一つ。「洒落本(しやれぼん)」の後を受け、主として富裕な江戸町人の日常生活における人情、特に男女の恋愛を描いたもの。やはり洒落本の後を受け継ぐ「滑稽本(こつけいぼん)」...
分類人名(一七七六~一八二二)江戸時代後期の草双紙(くさぞうし)・滑稽(こつけい)本作者。本名、菊地泰輔(たいすけ)。江戸浅草の版木師の子に生まれ、書店で働くなどして、薬・化粧品店を開いた。合巻(ごう...
分類人名(一七七六~一八二二)江戸時代後期の草双紙(くさぞうし)・滑稽(こつけい)本作者。本名、菊地泰輔(たいすけ)。江戸浅草の版木師の子に生まれ、書店で働くなどして、薬・化粧品店を開いた。合巻(ごう...
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