古語:

縦横の意味

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古語辞典


    

「縦横」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/14件中)

名詞算木(さんぎ)(=占いに使う細い角棒)を崩したように、縦横に三筋ずつ組み合わせた縞(しま)模様。算木崩し。
名詞算木(さんぎ)(=占いに使う細い角棒)を崩したように、縦横に三筋ずつ組み合わせた縞(しま)模様。算木崩し。
名詞細い木を縦横に組んで格子とし、裏に板を張ってついたてのように作ったもの。庭先に立てて室内の目隠しにする。室内でついたてにも用いる。
名詞細い木を縦横に組んで格子とし、裏に板を張ってついたてのように作ったもの。庭先に立てて室内の目隠しにする。室内でついたてにも用いる。
分類人名(一七四九~一八二三)江戸時代後期の狂歌師。洒落(しやれ)本・黄表紙作者。別号、四方赤良(よものあから)・蜀山人(しよくさんじん)。和漢の古典・通俗文学に精通、機智縦横、狂歌に健筆をふるい、ま...
分類人名(一七四九~一八二三)江戸時代後期の狂歌師。洒落(しやれ)本・黄表紙作者。別号、四方赤良(よものあから)・蜀山人(しよくさんじん)。和漢の古典・通俗文学に精通、機智縦横、狂歌に健筆をふるい、ま...
名詞①建物・橋などの、柱と柱の間一つ。出典更級日記 竹芝寺「勢多(せた)の橋をひとまばかりこぼちて」[訳] 勢多の橋を(橋脚と橋脚との)間一つほど壊して。②縦横ともに柱と柱の間...
名詞①建物・橋などの、柱と柱の間一つ。出典更級日記 竹芝寺「勢多(せた)の橋をひとまばかりこぼちて」[訳] 勢多の橋を(橋脚と橋脚との)間一つほど壊して。②縦横ともに柱と柱の間...
名詞①曲がりくねって交差したひもの形の、油で揚げた菓子の名。②菓子の「かくなわ」の形のように心があれこれと思い乱れること。出典古今集 雑体「かくなわに思ひ乱れて」[訳] かくな...
名詞①曲がりくねって交差したひもの形の、油で揚げた菓子の名。②菓子の「かくなわ」の形のように心があれこれと思い乱れること。出典古今集 雑体「かくなわに思ひ乱れて」[訳] かくな...
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