古語:

羽の意味

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古語辞典


    

「羽」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/133件中)

名詞矢の一種。黒いのもとの方が白いもの。
名詞矢の一種。黒いのもとの方が白いもの。
名詞「保呂(ば)」の略。鷹(たか)や鷲(わし)の翼の下にある。矢として珍重された。
名詞「保呂(ば)」の略。鷹(たか)や鷲(わし)の翼の下にある。矢として珍重された。
名詞鷹(たか)の尾のの模様の一つ。のまだらが矢の形、または切妻屋根の形になっているもの。
名詞鷹(たか)の尾のの模様の一つ。のまだらが矢の形、または切妻屋根の形になっているもの。
名詞鷹(たか)の尾のの模様の一つ。のまだらが矢の形、または切妻屋根の形になっているもの。
名詞白地に薄い黒色のまだらのある鳥の。また、これを用いた矢。「うすぎりふ」とも。
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