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新花摘の意味

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新花摘

分類書名


俳書。与謝蕪村(よさぶそん)作。江戸時代後期(一七七七)成立。一冊。〔内容〕榎本其角(えのもときかく)の俳諧日記『花摘』にならって、毎日十句を書こうと始めたが病気で中断、あとを随筆でまとめた句文集で、没後に門人の月渓(げつけい)がさし絵を描き刊行。









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