古語:

内膳司の意味

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古語辞典


    

「内膳司」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~6/6件中)

名詞①宮中で、天皇の食事や、節会(せちえ)の際の酒肴(しゆこう)を調製する所。内膳司(ないぜんし)に属する。②貴人の家の台所。
名詞①宮中で、天皇の食事や、節会(せちえ)の際の酒肴(しゆこう)を調製する所。内膳司(ないぜんし)に属する。②貴人の家の台所。
名詞①宮中の「内膳司(ないぜんし)」にあり、諸国から献上された魚や鳥などを納めておく所。②貴族の家などで魚や鳥などを保存し、調理する所。
名詞①宮中の「内膳司(ないぜんし)」にあり、諸国から献上された魚や鳥などを納めておく所。②貴族の家などで魚や鳥などを保存し、調理する所。
名詞小麦粉と米の粉を練って、縄のようにねじり、油で揚げた菓子。陰暦七月七日の節句に熱病よけのまじないとして内膳司(ないぜんし)から宮中に奉った。麦索(むぎなは)。
名詞小麦粉と米の粉を練って、縄のようにねじり、油で揚げた菓子。陰暦七月七日の節句に熱病よけのまじないとして内膳司(ないぜんし)から宮中に奉った。麦索(むぎなは)。
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