古語:

礼服の意味

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「礼服」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/37件中)

名詞礼服(らいふく)の上着。即位などの重要な儀式に用いた。そで口が広く、たもとが長い。
名詞礼服(らいふく)の上着。即位などの重要な儀式に用いた。そで口が広く、たもとが長い。
名詞沓(くつ)を履くときに用いる靴下の類。礼服(らいふく)には錦(にしき)、束帯には白平絹(しろひらぎぬ)を用いる。足袋に似ているが底布・指の分かれはなく、足首につけた紐(ひも)で結ぶ。◆「したぐつ」...
名詞沓(くつ)を履くときに用いる靴下の類。礼服(らいふく)には錦(にしき)、束帯には白平絹(しろひらぎぬ)を用いる。足袋に似ているが底布・指の分かれはなく、足首につけた紐(ひも)で結ぶ。◆「したぐつ」...
名詞沓(くつ)を履くときに用いる靴下の類。礼服(らいふく)には錦(にしき)、束帯には白平絹(しろひらぎぬ)を用いる。足袋に似ているが底布・指の分かれはなく、足首につけた紐(ひも)で結ぶ。◆「したぐつ」...
名詞宮廷貴婦人の略式の礼服。唐衣(からぎぬ)・裳(も)を着用しないときに用い、重ね着した「袿」の上に着る最上衣。下に着る「袿」より裄(ゆき)・丈(たけ)を少し短く仕立て、袖(そで)は広袖。表は浮き織物...
名詞宮廷貴婦人の略式の礼服。唐衣(からぎぬ)・裳(も)を着用しないときに用い、重ね着した「袿」の上に着る最上衣。下に着る「袿」より裄(ゆき)・丈(たけ)を少し短く仕立て、袖(そで)は広袖。表は浮き織物...
名詞練り糸を縦糸に、生糸を横糸にして織った地が堅くて平らな絹布。また、その布で作った衣服。無地で袖(そで)の下と腰のあたりに、縞(しま)を織り出したもの。江戸時代、武士が礼服として麻の裃(かみしも)の...
名詞練り糸を縦糸に、生糸を横糸にして織った地が堅くて平らな絹布。また、その布で作った衣服。無地で袖(そで)の下と腰のあたりに、縞(しま)を織り出したもの。江戸時代、武士が礼服として麻の裃(かみしも)の...
名詞「大嘗会(だいじやうゑ)」や「朝賀(てうが)」などの大礼のときに着た礼服。天皇はじめ五位以上の官人が着た。身分によって形や色に違いがある。
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