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与話情浮名横櫛の意味

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与話情浮名横櫛

分類書名


歌舞伎(かぶき)脚本。瀬川如皐(じよこう)作。江戸時代後期(一八五三)初演。九幕三十場。〔内容〕世話物。江戸の小間物屋の若旦那(わかだんな)の与三郎(よさぶろう)と木更津(きさらづ)の親分の妾(めかけ)のお富(とみ)との密通から話が展開していくドラマで、源氏店(だな)の場が有名。通称「切られ与三(よさ)」「お富与三郎」。








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