学研全訳古語辞典 |
つま-ごひ 【夫恋ひ・妻恋ひ】
名詞※「す」が付いて自動詞(サ行変格活用)になる
(夫婦・雌雄が)相手を恋い慕うこと。動物の場合、雄鹿(おじか)が雌鹿(めじか)を呼んで鳴くことにいうことが多い。
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(夫婦・雌雄が)相手を恋い慕うこと。動物の場合、雄鹿(おじか)が雌鹿(めじか)を呼んで鳴くことにいうことが多い。
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