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拾遺和歌集の意味

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学研全訳古語辞典

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拾遺和歌集

分類書名


三番目の勅撰集。花山院(かざんいん)撰か。平安時代中期(九九六ころ)成立。二十巻。〔内容〕三代集の一つ。柿本人麻呂(かきのもとのひとまろ)・紀貫之(きのつらゆき)・藤原公任(ふじわらのきんとう)らの、洗練された余情あふれる歌を、約千三百五十首収めている。



拾遺和歌集

⇒拾遺和歌集(しふゐわかしふ)









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