古語:

刀の意味

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古語辞典


    

「刀」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/152件中)

名詞①(日常に用いる)小さい。切り出し。②脇差(わきざ)しの鞘(さや)にさし添える小さな。小柄(こづか)のこと。
名詞①(日常に用いる)小さい。切り出し。②脇差(わきざ)しの鞘(さや)にさし添える小さな。小柄(こづか)のこと。
名詞武士などが腰にをつけないでいること。
名詞武士などが腰にをつけないでいること。
名詞太(たち)などの先端部分。先。◆「きりさき」の促音便。
名詞太(たち)などの先端部分。先。◆「きりさき」の促音便。
名詞太(たち)などの先端部分。先。◆「きりさき」の促音便。
分類連語の鞘(さや)の反りを上向きにしてを抜こうと身構える。「そりをかへす」とも。出典反魂香 浄瑠・近松「瀬兵衞のそりをうち」[訳] 瀬兵衞はを反りを上向きにして抜こうと身構え。
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