古語:

御随身の意味

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「御随身」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~9/9件中)

名詞※「す」が付いて自動詞(サ行変格活用)になる自分で自分のことをほめること。出典徒然草 二三八「御随身(みずいじん)近友(ちかとも)がじさんとて、七箇条書きとどめたる事あり」[訳] 御随身の近友の自...
名詞※「す」が付いて自動詞(サ行変格活用)になる自分で自分のことをほめること。出典徒然草 二三八「御随身(みずいじん)近友(ちかとも)がじさんとて、七箇条書きとどめたる事あり」[訳] 御随身の近友の自...
名詞※「す」が付いて自動詞(サ行変格活用)になる自分で自分のことをほめること。出典徒然草 二三八「御随身(みずいじん)近友(ちかとも)がじさんとて、七箇条書きとどめたる事あり」[訳] 御随身の近友の自...
分類連語今日こそ晴れがましい日だとして。出典平家物語 一・殿下乗合「前駆(せんぐ)御随身(みずいじん)どもがけふをはれと装束(しやうぞ)いたるを」[訳] 馬に乗って先導する者や警備のお供の者たちが今日...
分類連語今日こそ晴れがましい日だとして。出典平家物語 一・殿下乗合「前駆(せんぐ)御随身(みずいじん)どもがけふをはれと装束(しやうぞ)いたるを」[訳] 馬に乗って先導する者や警備のお供の者たちが今日...
自動詞カ行四段活用活用{か/き/く/く/け/け}「さうぞ(装束)く①」に同じ。出典平家物語 一・殿下乗合「前駆(せんぐ)・御随身(みずいじん)どもが今日を晴れとしゃうぞいたるを」[訳] 馬...
自動詞カ行四段活用活用{か/き/く/く/け/け}「さうぞ(装束)く①」に同じ。出典平家物語 一・殿下乗合「前駆(せんぐ)・御随身(みずいじん)どもが今日を晴れとしゃうぞいたるを」[訳] 馬...
[一]名詞①高貴な人の前。おんまえ。「おまへ」とも。出典源氏物語 末摘花「夜に入(い)りてごぜんよりまかで給(たま)ふに」[訳] 夜になって(天皇の)おんまえからご退出なさるが。Σ...
[一]名詞①高貴な人の前。おんまえ。「おまへ」とも。出典源氏物語 末摘花「夜に入(い)りてごぜんよりまかで給(たま)ふに」[訳] 夜になって(天皇の)おんまえからご退出なさるが。Σ...
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