古語:

掛け鯛の意味

古文辞書 - Weblio古語辞典古語辞典
約23000語収録の古語辞典

古語辞典


    



学研全訳古語辞典

学研教育出版学研教育出版

かけ-だひ 【掛け鯛・懸け鯛】

名詞

正月の飾り物。二匹の干した塩小鯛(しおこだい)をわら縄で結び合わせ、かまどの上や門松にかけるもの。陰暦六月一日に下ろして食べると邪気を払うとされる。掛け小鯛。








掛け鯛のページへのリンク

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   

・英和辞典なら、Weblio英和・和英辞典

・英単語学習なら、Weblio英単語帳

掛け鯛のお隣キーワード

法人向けの高品質な翻訳サービス




掛け鯛のページの著作権
古語辞典情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
学研教育出版学研教育出版
©GAKKEN 2020 Printed in Japan

©2020 Weblio RSS