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恵みの意味

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「恵み」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~10/31件中)

名詞①日光や雨などを避ける所。▽天皇の御殿にいう。②(神・貴人などの)御庇護(ごひご)。おかげ。お恵み。◆「み」は接頭語。
名詞①日光や雨などを避ける所。▽天皇の御殿にいう。②(神・貴人などの)御庇護(ごひご)。おかげ。お恵み。◆「み」は接頭語。
名詞①日光や雨などを避ける所。▽天皇の御殿にいう。②(神・貴人などの)御庇護(ごひご)。おかげ。お恵み。◆「み」は接頭語。
名詞国の八方の果ての地。国のすみずみ。天下。出典奥の細道 日光「恩沢(おんたく)はっくゎうにあふれ」[訳] (東照神宮の)お恵みは国のすみずみまで行き渡って。◆「荒」は果ての意。
名詞国の八方の果ての地。国のすみずみ。天下。出典奥の細道 日光「恩沢(おんたく)はっくゎうにあふれ」[訳] (東照神宮の)お恵みは国のすみずみまで行き渡って。◆「荒」は果ての意。
名詞①(目に見えないまま、知らず知らずのうちに受ける)神仏の恵み。神仏の加護。◇仏教語。②報恩。お礼。出典日本永代蔵 浮世・西鶴「薬代(やくだい)をみゃうがのために遣はしたし」...
名詞①(目に見えないまま、知らず知らずのうちに受ける)神仏の恵み。神仏の加護。◇仏教語。②報恩。お礼。出典日本永代蔵 浮世・西鶴「薬代(やくだい)をみゃうがのために遣はしたし」...
名詞※「す」が付いて自動詞(サ行変格活用)になる心に仏の姿や恵みを思い浮かべ、仏の名を唱えて仏に祈ること。特に、「南無阿弥陀仏(なむあみだぶつ)」を唱えること。◆「ねぶつ」とも。仏教語。
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