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式子内親王の意味

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式子内親王

分類人名


(一一五二ころ~一二〇一)「しょくしないしんのう」とも。平安時代末・鎌倉時代前期の女流歌人。後白河天皇の第三皇女。のち出家した。藤原俊成(ふじわらのとしなり)に和歌を学び、自然を深く静かにながめた、新古今調の歌を詠んだ。家集に『式子内親王集』がある。



式子内親王

⇒式子内親王(しきしないしんわう)









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