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続古今和歌集の意味

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続古今和歌集

分類書名


十一番目の勅撰(ちよくせん)集。藤原基家(ふじわらのもといえ)・為家(ためいえ)・行家(ゆきいえ)・光俊(みつとし)(=真観)撰。鎌倉時代(一二六五)成立。二十巻。〔内容〕『万葉集』以下の和歌千九百二十五首を収め、新古今調の歌が多い。代表歌人は宗尊(むねたか)親王と撰者。









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