古語:

情け深しの意味

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「情け深し」を解説文に含む見出し語の検索結果(1~3/3件中)

自動詞バ行上二段活用活用{び/び/ぶ/ぶる/ぶれ/びよ}情け深いように振る舞う。出典源氏物語 玉鬘「故少弐(せうに)のいとなさけび、きらきらしうものしたまひしを」[訳] 故少弐はまことに情け深いように...
自動詞バ行上二段活用活用{び/び/ぶ/ぶる/ぶれ/びよ}情け深いように振る舞う。出典源氏物語 玉鬘「故少弐(せうに)のいとなさけび、きらきらしうものしたまひしを」[訳] 故少弐はまことに情け深いように...
分類連語あるであろう。…であるだろう。出典平家物語 三・足摺「少将は、情ふかき人なれば、よき様に申す事もあらむずらむと」[訳] 少将は情け深い人なので、よいように(都へ)申し伝えてくれることもあるだろ...
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