古語:

こころをとるの意味

古文辞書 - Weblio古語辞典古語辞典
約23000語収録の古語辞典

古語辞典


    

Weblio 辞書 > 古語辞典 > 学研全訳古語辞典 > こころをとるの解説 


学研全訳古語辞典

学研教育出版学研教育出版

こころ-を-と・る 【心を取る】

分類連語


機嫌をとる。


出典雨月物語 蛇性の婬


「金忠夫婦がこころをとりて、ひたすら嘆き頼みける」


[訳] 金忠夫婦の機嫌をとって、一生懸命に頼んだ。









こころをとるのページへのリンク
「こころをとる」の関連用語

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   

・英和辞典なら、Weblio英和・和英辞典

・英単語学習なら、Weblio英単語帳

こころをとるのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   

・英和辞典なら、Weblio英和・和英辞典

・英単語学習なら、Weblio英単語帳




こころをとるのページの著作権
古語辞典情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
学研教育出版学研教育出版
©GAKKEN 2021 Printed in Japan

©2021 Weblio RSS